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シンガポールの最強短距離馬・ロケットマン、スプリンターズS出走のため17日来日

シンガポール最強短距離馬・ロケットマン、スプリンターズS出走のため17日来日

スプリンターズS】外国馬情報

シンガポールのロケットマン(P・ショー、せ6)は17日午後8時成田着のSQ7866便で来日。
千葉県白井のJRA競馬学校での輸入検疫終了後、23日に中山競馬場に移動する。

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[ 2011/09/10 06:42 ] 競馬 | TB(0) | CM(0)

珍名馬が大暴れするぞ ウマなのにネコ

hr-110607-01-ns300.jpg珍名馬が大暴れするぞ ウマなのにネコ


函館でデビュー予定の堀井厩舎のネコヤッタネ 今年も珍名くんが大暴れする 

来週18日から始まる中山、阪神、函館で2歳戦がスタート。来春のクラシック候補を探すのはもちろんだが、おもしろい馬名を発見するのも楽しみの1つ。そこで本紙は昨年に続いて珍名特集。現在1600万条件のネコパンチ(牡5、星野)を所有する桐谷茂オーナー(70)は、ネコヤッタネ(牡、堀井、父パラダイスクリーク)、ネコニコバン(牝、堀井、父ウインラディウス)の2頭を函館1週目でデビューさせる予定。“ネコ”の走りに注目だ。

 桐谷オーナーが、馬名に「ネコ」をつけるようになったのはネコパンチが最初だった。たまたま見たNHKの番組「ダーウィンが来た!」で、アフリカに住む野生ネコの仲間サーベルが長さ1メートルの毒ヘビと戦い、毒牙の攻撃を巧みにかわしながらパンチを繰り出して撃退したシーンに感心した。馬は08年の函館で今は解散となった小林常厩舎の所属で新馬戦デビュー。すぐにファンの注目を集めるようになり、厩舎にはニンジンなどのプレゼントが届くようになったという。

 いつもメモ帳を持ち歩き馬名のヒントがあれば書き記しているというオーナーは「NHKマイルCに出走したロビンフット(17着)のようにネコ以外の馬もいますが、ネコパンチが走ってくれたので験を担いで今年の2歳にはネコをつけました。ネコヤッタネはアメリカで初戦から19連勝したゼニヤッタにもあやかっているんです」と楽しそうに話した。ほかにも地方・大井競馬の寺田厩舎にはネコグンダン(牝2、父トワイニング)が在籍しており初めての舞台を待っている。

 ネコパンチが2歳時の夏から競走馬のキャリアをスタートさせ、ロビンフットも昨夏の函館で新馬戦に出走しているように、持ち馬は早い時期にデビューさせるのをモットーにしている。ヤッタネは4月27日に美浦に入厩し、ゲート試験も一発で合格。順調に調整を積んできた。もう1頭のネコニコバンも当初は地方競馬に入厩予定だったが、こちらも堀井厩舎所属となり入念に乗り込まれてきた。コース追いでも素軽い動きを見せており仕上がりに不安はない。2頭とも明日8日、函館へ向けて出発。素質馬が数多く顔をそろえる北の地で待望の初陣を迎える。
[ 2011/06/09 21:57 ] 競馬 | TB(0) | CM(0)

武豊騎手、前人未到のJRA通算3400勝

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kba1106041803013-p4.jpg武豊騎手、前人未到のJRA通算3400勝

東京10Rで武豊騎手は通算3400勝を達成。ファンからたくさんの握手攻めにあった

4日の東京10Rで、ランリョウオーに騎乗した武豊(42)=栗東・フリ-=が勝ち、前人未到のJRA通算3400勝を達成した。

kba1106041803013-p2.jpgkba1106041803013-p3.jpg武豊騎手は「モタつきましたけど、今日できて良かったです。ここのところ、1勝の重みを強く感じていたので。まだ上半期はいい仕事ができていないので、明日(GI)頑張りたい。これからもひとつひとつベストを尽くして乗っていきますので、応援よろしくお願いします」と語った。


[ 2011/06/04 21:53 ] 競馬 | TB(0) | CM(0)

ウオッカの初子“13冠ベビー”誕生!

a_04025662.jpgウオッカの初子“13冠ベビー”誕生!


07年ダービー優勝のウオッカ

息子も続くことができるか 待望の“13冠”ベビーの誕生だ

昨年3月に電撃引退したG1・7勝馬ウオッカ(牝7歳)が2日午前9時50分(日本時間午後5時50分)、けい養先のアイルランド・アガカーンスタッドで牡馬を出産した。

 初子の父は史上初めて同一年に英2000ギニー、英ダービー、凱旋門賞を制し、G1・6連勝で09年の欧州年度代表馬に選出されたシーザスターズ。「男馬ということで素直に喜んでおります」とコメントした谷水雄三オーナーは、日本で走らせることを明言しており、早ければ13年にデビュー戦を迎える。

 ウオッカは繁殖シーズン終盤の昨年6月、シーザスターズとの3度目の交配の末に受胎を確認。出産予定日は4月中旬だったが、初子ということもあり、遅れていた。産まれてきた子は黒鹿毛で左前肢と右後肢の蹄が白。ウオッカのトレードマークだった流星(白斑が鼻筋のほうへ流れているもの)は見られず、顔は父親に似たようだ。

 牧場の責任者であるパット・ドーンズ氏は「トラブルはひとつもなく、スムーズな出産だった。母子ともに元気にしています。初子としては比較的大きめの子馬です」と報告。現役時代に管理していた角居師は「ウオッカの子ですし、素晴らしい子であってほしい。日程を調整して会いにいきたい。そのときはオーナーと一緒に、と考えています」と初対面の日を楽しみにしていた。
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[ 2011/05/04 17:05 ] 競馬 | TB(0) | CM(0)

御神本騎手 、 鞍取り違えで騎乗停止

御神本騎手、鞍取り違えで騎乗停止
 

御神本騎手は船橋6Rでエムヴァンに騎乗したが、前検量した鞍を取り違えたため6日から実効6日間の騎乗停止となった。
[ 2011/05/04 15:22 ] 競馬 | TB(0) | CM(0)

メジロ牧場の北野氏が涙の会見「経営大変だった」

a_04011841.jpgメジロ牧場の北野氏が涙の会見「経営大変だった」

経営難により苦渋の決断を下した北野雄二代表取締役(右)

 ひとつの時代を築いた名門牧場が涙のお別れだ‐。

解散することが明らかになった、日本有数のオーナーブリーダーであるメジロ牧場。同場の北野雄二代表取締役が28日、都内のJRA六本木事務所で記者会見を開いた。

a_04004287.jpg「開場以来、オーナーブリーダーとして1頭の馬も売却せず、生産・育成にまい進してまいりました。しかし、競馬で勝つこと以外に収入源がないメジロ牧場にとりましては、90年代のように調子の良いときは良かったのですが、そうでないときの経営は大変なものがありました」とかみしめるように文章を読み上げた。

会見場を後にする際には、長らく続いた“メジロ”とのお別れに自然と目を潤ませた
[ 2011/04/29 16:56 ] 競馬 | TB(0) | CM(0)

昨年の菊花賞馬ビッグウィークが骨折、3ヶ月以上の休養へ

ビッグウィークが骨折、休養へ

ビッグウィーク(牡4歳・栗東 長浜博之厩舎)の故障が発表された。

右第3中手骨罅裂骨折で、今後は3ヶ月以上の休養を要する見込み。

[ 2011/04/16 15:39 ] 競馬 | TB(0) | CM(0)

武豊が引退ほのめかす? 関係者も「明らかに気力が失われた」

武豊が引退ほのめかす? 関係者も「明らかに気力が失われた」


『「僕もそろそろ調教師の道を…」天才が「引退」をほのめかした痛恨の理由』と題し、天才ジョッキーとして名を馳せた武豊の近況を伝えている。

03~05年には3年連続で200勝超えを達成していた武も、徐々に勝ち鞍が減ってくると、昨年は69勝に落ち込み、今年も2月末までの成績は僅か9勝にとどまっている。

同誌にコメントを寄せるスポーツ紙競馬担当デスクは、「今、豊はエージェント(馬の手配師)任せでなく、自分でも馬の確保に動いています。こんなことは4、5年前には考えられなかった。危機感を感じているんでしょうね。それでも有力馬の騎乗依頼が外国人騎手に行ってしまい、簡単に流れは向かないと思いますが」と述べている。

同誌によると、武自身も、競馬サークルが外国人騎手重視の姿勢になっていることを承知しているとはいうものの、それでも、09年のジャパンカップでウオッカ騎乗をフランスのルメール騎手に変えられた際には大きなショックを受けたという。これには競馬サークル関係者も「あれ以降、明らかに気力が失われた。熊沢重文騎手(43)も『このところレースを楽しそうに走っていない』と言っています。後手に回る騎乗が多く、調教師の間では『タメ殺しをしている』との不満も出ている」と明かす。

また、昨年69勝に終わった要因にもある落馬事故(昨年10月/毎日杯)後、回復はしたものの、激しい腰痛を抱えるようになったという武。

前出・競馬サークル関係者は、「昨年2月に、1歳半下のダービー騎手・角田晃一(40)が調教師試験に合格した時のこと。豊は親しい記者に『僕もそろそろ調教師の道を考える時が来ているのかな』と、しんみりこぼしたといいます。近年の成績不振や落馬後遺症の他、ちょうど父親の武邦彦が調教師を引退したことも関係しているんでしょう」と語っており、天才・武の今後に注目する必要がありそうだ。
[ 2011/03/09 16:47 ] 競馬 | TB(0) | CM(0)

勇退の郷原師、ゴーカイ産駒で花道飾る!

勇退の郷原師、ゴーカイ産駒で花道飾る!
 

騎手時代に“豪腕”と呼ばれ、通算1515勝

80年オペックホース、89年ウィナーズサークルでダービーも2度制覇した郷原洋行調教師(67)は、定年まで3年を残して勇退

62年の騎手デビューから、約50年の競馬人生に幕を下ろす。惜しむ声は多いが「楽しかったよ。たくさん応援してもらえたし、思い出も言い出したらきりがない」と表情はすがすがしい。

 調教師として思い出深いのが00年最優秀障害馬に輝いたゴーカイだ。最終週に送り込む3頭のうち、ディアマイホース(土曜中山4R障害未勝利)、エルアルト(土曜阪神4R障害未勝利)の2頭がゴーカイ産駒。「最後もゴーカイだね」と深い縁を感じている。

今は騎手もすぐ乗り替わりで若い子が育たない。みんなが自分のことばかり考えていては競馬は沈んでしまうよ」。

競馬ブームの功労者のひとりである郷原師は、当時から変化した競馬界の現状に危機感を抱く。

「もう1度、盛り上がっていたころの競馬が見たい」。それが心から競馬を愛する男の心残りだ。


[ 2011/02/27 12:05 ] 競馬 | TB(0) | CM(0)

何らかの形で感電?英競馬場パドックで馬2頭が突然死 ジョッキーが騎乗する直前に次々倒れ込む

英競馬場で馬2頭が突然死、感電の可能性


英国ニューベリー(Newbury)で行われた競馬のレースで12日、パドックで馬2頭が突然死した。

関係者らが死因の調査にあたっている。

 フェニックストゥー(Fenix Two)とマーチングソング(Marching Song)の2頭はこの日、ジョッキーが騎乗する直前に芝生の上に倒れた。原因は不明だが、なんらかの形で感電した疑いがあるという

 もう1頭の馬、キッドキャシディー(Kid Cassidy)も倒れ、すぐに立ち直ったが、その後のレースへの参加は取りやめた。また、メリージャイアント(Merry Giant)はそのままレースに出たが、「相当なトラウマを受けた」様子だという。

その後の6レースは取りやめとなった。

マーチングソングの調教師は、「真っ直ぐ下に崩れ落ちた。感電したように見えた」と語っている。
[ 2011/02/16 16:39 ] 競馬 | TB(0) | CM(0)

キングダム58キロ出走GO / 日経新春杯

キングダム58キロ出走GO/日経新春杯 


ローズキングダム(牡4、栗東・橋口)のハンデは58キロと発表された。
橋口師は「この斤量は予想していた。
他馬も含めて想定内のハンデだ予定通り出走するよ」と語った。

有馬記念を疝痛(せんつう)で回避したが、すぐに回復。年明け3日と9日に坂路で時計を出しており、13日の最終追い切りへ向けて不安は一切ない。

[ 2011/01/15 13:58 ] 競馬 | TB(0) | CM(0)

有馬記念 売り上げ388億円 大台割れ

有馬記念売り上げ388億円、大台割れ 


有馬記念売り上げは、388億5499万3200円で前年比96・1%にとどまった。ローズキングダムの出走取り消しも影響したようだ。一方、入場者は12万213人で同104・2%と微増。豪華メンバーによる注目度の高さがうかがえた。

 2010年のJRAの総売り上げは、2兆4275億6559万4700円で前年比93・7%売り上げ減に歯止めはかからなかった。前年を上回ったG1は22レース中、ジャパンC(100・4%)だけ。事業部門を統括するJRAの小畠理事は「デフレ経済にある中、個人消費の冷え込みとレジャー史上の縮小、猛暑などの天候不順が売り上げ減少の要因と考えています」とコメント

来年は新賭式WIN5(5重勝単式)を起爆剤に売り上げアップを図る。

[ 2010/12/27 14:24 ] 競馬 | TB(0) | CM(0)

ブエナビスタは4枠7番 / 有馬記念 枠順確定

ブエナビスタは4枠7番/有馬記念枠順確定

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26日(日)に中山競馬場で行われる第55回有馬記念(3歳上、GI・芝2500m)の枠順が23日に確定した。

ブエナビスタ(桃色帽)&ローズキングダム(赤色帽)、因縁の2頭は隣同士の枠に 画像は今年のジャパンCnews.jpg

天皇賞・秋(GI)を制し、ジャパンC(GI)では1位入線も降着となったブエナビスタは4枠7番、そのジャパンCを制したローズキングダムは3枠6番、昨年の覇者ドリームジャーニーは6枠12番にそれぞれ入った。馬券は24日(金)に新橋、後楽園、難波、梅田の各ウインズにて14時から19時まで前々日発売される。発走は15時25分。枠順は以下の通り。

( )内は性齢、騎手、所属・厩舎
1-1 ヴィクトワールピサ(牡3、M.デムーロ、栗・角居勝彦)
1-2 ネヴァブション(牡7、後藤浩輝、美・伊藤正徳)
2-3 フォゲッタブル(牡4、岩田康誠、栗・池江泰郎)
2-4 トーセンジョーダン(牡4、三浦皇成、栗・池江泰寿)
3-5 ルーラーシップ(牡3、C.ルメール、栗・角居勝彦)
3-6 ローズキングダム(牡3、武豊、栗・橋口弘次郎)
4-7 ブエナビスタ(牝4、C.スミヨン、栗・松田博資)
4-8 メイショウベルーガ(牝5、蛯名正義、栗・池添兼雄)
5-9 ダノンシャンティ(牡3、F.ベリー、栗・松田国英)
5-10 エイシンフラッシュ(牡3、内田博幸、栗・藤原英昭)
6-11 トゥザグローリー(牡3、C.ウィリアムズ、栗・池江泰郎)
6-12 ドリームジャーニー(牡6、池添謙一、栗・池江泰寿)
7-13 オウケンブルースリ(牡5、横山典弘、栗・音無秀孝)
7-14 ペルーサ(牡3、安藤勝己、美・藤沢和雄)
8-15 レッドディザイア(牝4、四位洋文、栗・松永幹夫)
8-16 ジャミール(牡4、福永祐一、栗・松元茂樹)

※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。