2ちゃんでどーんと盛り上がっている話題のスポーツニュース

2ちゃんでどーんと盛り上がっている面白いスポーツニュースのスレッドです。
カテゴリー  [ フィギュア ]

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

浅田真央、体調不良のため強化合宿に不参加

20110803-437580-1-L.jpg真央、体調不良でダウン…フィギュア


過労でダウン合宿参加を見送った浅田(右)  

フィギュアスケート女子バンクーバー五輪銀メダリストの浅田真央(20)=中京大=が、過労でダウンしていたことが3日、分かった。

愛知・中京大アイスアリーナで、来季GPシリーズ派遣選手らの強化合宿が公開され、真央は新プログラムのお披露目を予定していたが、体調不良を理由に参加を見送った。
日本スケート連盟では、東日本大震災の影響で始動時期が例年より1か月遅れ、新プログラム作りや7月下旬のアイスショーなどの過密スケジュールが響いたと説明した。

新プログラム公開の場となるリンクに真央の姿はなかった
真央は合宿初日の1日朝に体調不良を訴え、日本連盟に不参加と自宅での休養を取りたいと連絡。日本連盟の吉岡伸彦強化部長は集まった約40人の報道陣を前に「何て言うんでしょうか…。来ていただいて申し訳ない。体調不良というだけで、どういう状態なのかは分からない」と、歯切れが悪かった。

震災の影響で世界選手権の開催時期が3月末から4月末に、開催地も東京からロシアに変更。

例年より1か月ほど短いオフを過ごし、急ピッチで6月中に今季のショートプログラム(SP)とフリーを完成させ、愛知(7月23~24日)、青森・八戸(7月27日)、大阪(7月30~31日)の公演に出演。吉岡強化部長は7月下旬に出演したアイスショーの3連続公演が影響し、長距離移動などもあり体調を崩したようだと説明した。


合宿はGP派遣選手の来季の新プログラムの構成点などをチェックする場でもあるが「見られなくなった」と吉岡部長。
4月の世界選手権6位からの再起を期す真央だが、現時点では来季の初陣となるNHK杯(11月11~13日、札幌)が新プログラム初公開の場となる可能性も出てきた。

スポンサーサイト
[ 2011/08/06 09:50 ] フィギュア | TB(0) | CM(0)

村上佳菜子アディダス契約で意欲

G20110706001156330_view.jpg村上佳菜子アディダス契約で意欲

会見で好きなポーズを取る村上 


フィギュアスケートの村上佳菜子(16=中京大中京高)が6日、都内でアディダスとのスポンサー契約発表会見を行った。
同社が行動的な女性を応援する「adidas Women’s」のブランドイメージキャラクターに起用する。
hot_20110706_150_001.jpg

会見に臨んだアディダスジャパンのデイブ・トーマス・スポーツパフォーマンス事業本部長は「まずは勝っていただきたい。そして、若い世代へインスピレーションを与えてほしい」と期待を寄せた。
k-sp-0706-0009-ns300.jpg


大好きだという同社のピンク色のウエア姿で登場した村上も「期待をすごくしてもらっているので、頑張りたい」と決意していた。

[ 2011/07/06 22:49 ] フィギュア | TB(0) | CM(0)

フィギュア小塚もゴクゴクッ!スーパードライを氷点下でどうぞ

G20110629001113100_view.jpgフィギュア小塚もゴクゴクッ!スーパードライを氷点下でどうぞ


開店イベントで、冷えたビールをグラスに注ぐフィギュアスケートの小塚崇彦
 
 
アサヒビールは29日、氷点下まで冷やした生ビール「スーパードライ」を取り扱うスタンドバーを名古屋・栄で30日にオープンすると発表した。8月末までの期間限定で営業する。

 昨年5月から9月まで東京・銀座に出店して好評だったため、今年は名古屋と大阪でも展開する。名古屋では2カ月間で1万人の来場者を見込んでいる。

 飲食店のビールは通常4~8度が多いが、スーパードライを0度からマイナス2度に冷やした「エクストラコールド」は、シャープさやのどごしの良さが強く感じられるという。

 29日の開店イベントには、名古屋出身のフィギュアスケートの小塚崇彦選手が駆け付け「名古屋は暑いのでエクストラコールドは最適」と語り、冷えたビールを上手にグラスに注いだ。
[ 2011/07/02 22:23 ] フィギュア | TB(0) | CM(0)

伊藤みどりさんは2位=フィギュア・アダルト選手権

20110612at12b.jpg
PN2011061201000287_-_-_CI0003.jpg伊藤みどりさんは2位=フィギュア・アダルト選手権


フィギュアスケートの元選手らを対象とした国際アダルト選手権は11日、ドイツのオーベルストドルフで行われ、女子の36~45歳の元選手クラスに出場した伊藤みどりさん(41)は、64.43点で出場2選手中の2位だった

米国の選手が69.97点で優勝した。
 
競技は約3分間のフリー演技で行われ、伊藤さんは冒頭でダブルアクセル(2回転半ジャンプ)を成功させるなど、計3種類のジャンプに挑んだ。
1992年アルベールビル五輪銀メダリストの伊藤さんが国際連盟(ISU)公認大会に出場したのは、引退した96年以来。競技会出場も2001年のプロ・アマ大会以来10年ぶりだった。
 
伊藤さんは代理人を通じて「試合を忘れてスケートを楽しんだ。今できることを精いっぱいやることができて満足」とコメントした。
[ 2011/06/12 15:47 ] フィギュア | TB(0) | CM(0)

伊藤みどりさん「原点戻って楽しむ」 15年ぶり公式戦

oth11060219430008-p1.jpg20110603k0000m050068000p_size5.jpg
伊藤みどりさん「原点戻って楽しむ」 15年ぶり公式戦


記者会見する伊藤みどりさん 


15年ぶりに国際スケート連盟(ISU)の公式戦に出場するフィギュアスケート女子の元五輪銀メダリスト伊藤みどりさん(41)が2日、都内で会見し、「スケートの楽しさ、すばらしさを伝えたいし、自分も楽しみたいと笑顔で抱負を語った

伊藤さんが出場するのは、元選手や愛好家を対象にした国際アダルト選手権(8~11日、ドイツ)。その中で36~45歳の元選手に出場資格がある「マスターズエリートII」にエントリーした。

今大会に向けて、昨年末にトレーニングを再開。4月以降は週2、3回の氷上練習を重ねてきた。現役時代の代名詞だったトリプルアクセルはさすがに封印しているが、「今でもトリプルは2種類跳べる」と伊藤さん。生き生きとした表情で「競技ではなく、楽しむというフィギュアの原点に戻りたい」と期待感を膨らませた。
[ 2011/06/06 07:36 ] フィギュア | TB(0) | CM(0)

プロフィギュアスケーター・澤山璃奈、ヨコ乳もあらわな大胆写真集「パーソナルベスト、200点越えです!」

20110528-00000306-devi-000-0-view.jpgプロフィギュアスケーター・澤山璃奈、ヨコ乳もあらわな大胆写真集「パーソナルベスト、200点越えです!」


特大ポスターの前で、フィギュアのポーズを決める澤山璃奈 


プロフィギュアスケーターで、日本テレビ『PON!』にレギュラー出演中の澤山璃奈が、最新写真集『R22』の発売記念イベントを28日、福家書店新宿サブナード店で開催した。


88215_201105280084070001306573218c.jpg
お気に入りの大胆カットを開く澤山璃奈
 
バリで撮影された『R22』は、アスリートとして鍛え上げられた美しい肢体を大胆に披露した写真集。「今回はセミヌード風で、いやらしくないけど大人っぽい私を見てほしいと思っていて。結果シンプル過ぎず、無機質でない、リアルが詰まった作品になったと思います」


88215_201105280091829001306573218c.jpg極限のカットを追求したために、撮影現場はいつもと違う雰囲気に。
「“ギリギリ”が多かったので、ヘアメイクさんとスタイリストさんに全部セットしてもらってからカメラマンさんが入るという感じでした。どういう風に撮影しているの? カメラマンさんには見えちゃってるんじゃないの?ってよく聞かれましたね。おかげで、すっぴんぽい素が出ている写真集になりました」

 特にお気に入りのカットは、胸を壁に押し当てて隠しただけのセクシーな写真


88215_201105280098829001306573218c.jpg「最後の方に撮影したカットなんですが、今回は笑顔が少なくて大人っぽい表情が多かったので、最後だから遊んじゃおうって、はしゃいでるなかで偶然撮れたものです。ホントは赤い帽子で胸元を隠して撮るハズだったんですが、“帽子かぶっちゃう?”“胸を押し当てちゃう?”みたいな(笑)。露出は高いんですが、思い付きがいい感じになりました

 今回の写真集に得点を付けると?「パーソナルベストです! 200点越えだと思います。やってみたかったことが出来て、スッキリです!」とフィギュアスケートになぞらえて答えた。

[ 2011/05/30 11:35 ] フィギュア | TB(0) | CM(0)

悔しいけど前を向く 浅田真央、五輪後のシーズンを終えて

TKY201105170215.jpg悔しいけど前を向く 浅田真央、五輪後のシーズンを終えて


世界選手権を振り返る浅田真央



TKY201105170216.jpg

世界選手権を6位で終えた浅田




フィギュアスケートの浅田真央(中京大)にとって、バンクーバー五輪からの出直しのシーズンが終わった。

ジャンプの修正やコーチの交代、生活面の変化。ロシアでの世界選手権を終え、この1年を振り返った。
連覇を狙った世界選手権では自己最低の6位に終わったが、本人は意外とさばけた表情だった。

「心残りもありますし、悔しい思いもありますし、すべてを出し切れなかったかな、という思いはあります。やはりトリプルアクセル(3回転半)を跳べなかったことが悔しい。公式練習で一度もクリーンに決まらなかった。そのことが一番流れを悪くしてしまった原因かもしれない。佐藤信夫先生はショートプログラム(SP)もフリーも『やめるべきだと思うけど、自分で決めなさい』とおっしゃったので、自分は『やります』と言った。先生は最終的に『分かった』と送り出してくれた」

佐藤コーチは敗因を「パワー不足」と表現した

「大会前に『やせた』と言われたけど、それだけが理由じゃないし、自分の責任としてしっかり受け止めている。自分の体調面のコントロールがうまくできなかった。力がこもってなかったのは、自分でも感じていた。食べていなかったわけじゃないけど、どこかストイックになり過ぎていたのかもしれない」

東日本大震災の影響で、大会日程が3月から1カ月ずれたことも影響した。

 「中止になるかもしれないということになって、1週間のオフを取った。そのあとからアクセルがうまく跳べなくなった。2月の四大陸選手権(台北)までは、うまくいっていたんですけどね。ほかのジャンプは跳べるのに、なぜかアクセルだけが回れなくなったんです」

 オフにジャンプの修正をし、9月から就任した佐藤コーチの指導スタイルにもなじんできた。今までのコーチからは怒られることは少なかったが、大声で怒鳴られてしまう場面も。


「フリップジャンプの説明を先生がしているのに、自分で勝手に滑り出してしまって、『まだ話は終わってない。1人でやるのか? 話を聞いているのか?』って。もうなんか頭の中がパニックになるんですよね。怒られちゃいました。佐藤先生の奥さんの久美子先生からは『真央ちゃんは本当おもしろいわ。主人の話を聞かないで滑り出した選手を、初めて見たわよ』と言われるし……」

 それでも、バタバタと過ぎていったシーズンに納得はしている。家族からは「休んでもいいんだよ」と言われていたが、試合に出続けることが最高の練習であると信じていた。

 「終わったことを経験として、今後はそれをしっかり改善していけばいい」

         
ソチへの助走 自分の足
 
20歳。大人の階段を一歩一歩上がってゆく。今季の浅田を表現するならば「挑戦」と同時に「自立」という言葉も似合いそうだ。

 中京大では、先輩の小塚崇彦(トヨタ自動車)が練習パートナーだ。学食で昼食をともにすることも多かった。

 普通に定食を食べる小塚の目の前で、浅田がほおばっていたのは自分で握った玄米おにぎりとサラダ。ほんのわずかな体重増減が演技、特にジャンプに表れる。今までは親頼みだった部分も多かったが、一人のアスリートとしては着実に成長した。

 そのシーズンを振り返れば、最高位は四大陸選手権の2位。SPとフリーにトリプルアクセルを組み込む演技構成を貫き、調子が悪くても「逃げることなく」跳んだ。そのやり方に賛否両論があったとしても、今季男子で4回転に挑む選手が急増したように、技術レベルを落とすことがのちのち命取りにつながることを知っていた。

一度も表彰台の頂点に立てなかった初のシーズンになったが、収穫は多かったとみていいはずだ

すべては2014年のソチ五輪に向けた助走なのだから
[ 2011/05/19 00:19 ] フィギュア | TB(0) | CM(0)

安藤美姫が近親者にモロゾフコーチを紹介“私、この人と結婚する”

安藤美姫が近親者にモロゾフコーチを紹介“私、この人と結婚する



昨年末の全日本選手権、今年2月の四大陸選手権に続き、フィギュアスケート世界選手権でも優勝を果たした安藤美姫
一時の不調も、コーチ=ニコライ・モロゾフ氏の手によって見事な復調を遂げ、いまや世界ナンバー1の座を不動のものとしつつある

しかし、コーチと教え子という関係を超越し、すでに特別な仲でもあるという報道も多い二人。

10日発売の「週刊アサヒ芸能」(5.19号)では、『安藤美姫 感動金メダルが証明したモロゾフとの「愛抱レッスン」5年』と題し、その周辺レポートを行っている。

本来なら3月に東京で開催されるはずだった世界選手権も、震災の影響によりロシアに場所を移して行われた。日本人選手にとっては、特別な大会となったが、演技後も、その想いを何度も発していたのが他ならぬ安藤だった。

同誌にコメントしたスポーツライターは「彼女は8歳でスケートを始めた直後に、事故で父親を亡くしています。しかしトリノ五輪本番前の会見で、記者にその過去を触れられて号泣した。以来、マスコミがその話題を彼女に振るのはタブー視されてきたんです。ところが今回は、被災者と境遇を重ねたゆえにみずから解禁したのでしょう。翌日のエキシビションでは、まさに死者を追悼する鎮魂歌=レクイエムを曲に選んだ。そのコスチュームも白でした。黒の印象が強い彼女ですが、追悼に関して一点の曇りもないという気持ちを表現したのではないか」という見解を述べている。

さらにフィギュア担当記者は「フィギュアはとかく、精神状態がリンクの上に反映されやすい競技だと言われます。安藤は感受性が強く、特にその傾向が強かった。今回の震災でも彼女はかなり心的影響を受けたと思います。とはいえ、動揺するのではなく逆にそれを力に換えて金メダルを獲った。モロゾフと歩んだ5年間で、精神的にも大きな成長を遂げていたようですね」と語っている。

そんなモロゾフ氏とは、すでに特別な関係にあるとされる安藤の今後だが――、スケート連盟関係者は、同誌に対し、「去年でしたか、大会の会場で安藤が近親者にモロゾフを紹介していたというんです。何でも『私、この人と結婚する』と笑顔を浮かべていたという。その近親者は『美姫がいいと思う人だったらいいんじゃない』と交際を容認していたと聞きました」と明かす。

それでも、バツ3で子持ち。
過去3回の結婚相手が教え子だったモロゾフ氏が相手だけに、懸念は拭えないのだが、安藤のお母さんも容認しているという話もあり、今後の安藤から益々目が離せなくなりそうだ
[ 2011/05/11 22:43 ] フィギュア | TB(0) | CM(0)

女子フィギュア 裸体を連想させるセクシー過ぎる衣装は減点

女子フィギュア 裸体を連想させるセクシー過ぎる衣装は減点
 

フィギュアスケート世界選手権の放送で瞬間最高視聴率35.5%を記録したのは、優勝した安藤美姫のフリーの演技だった。キム・ヨナを凌駕する見事な滑りを楽しみながら、世の男たちはそのセクシーな衣装に釘付けになっていたに違いない。
特に鋭く切れ上がったあのハイレグには「競泳選手の水着並みだ」と絶賛の声があがった。スポーツ紙記者が語る。

「足を長く見せるためにハイレグにしているようです。布の面積が大きすぎると、お尻も大きく見えてしまいますからね。フィギュアでは胸にブラの代わりにパッドを入れるの